AI駆動開発 eラーニング 受講意向アンケート

受講のご意向をおうかがいします
はじめに

ご利用の立場を選んでください

社員の方はアンケートへ、会社のご担当者は回答状況の確認画面へ進みます。

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社員の方
会社から配布された8桁の会社IDを入力して、アンケートに回答します。
アンケートに回答する →
🏢
会社のご担当者
会社を登録して会社IDを発行し、自社の回答状況を確認します。
ログイン・新規登録 →
社員の方

会社IDを入力してください

研修担当者から配布された8桁の数字です。ご不明な場合は社内のご担当者にお問い合わせください。

会社IDはどこで発行されますか
会社IDは決まった番号ではありません。ご担当者が「会社の新規登録」を行うと、そのときに8桁の数字が自動で発行されます。 まだ登録がお済みでない場合は、下の「会社を登録して会社IDを発行する」からお進みください。
回答方法の選択

どちらの方法で回答しますか

かんたん回答
受けたいコースが決まっている方向け。氏名とコースだけで完了します。
所要 約1分・設問2問
この方法で回答する →
📋
くわしく回答
コース内容を読んでから決めたい方向け。学習時間や希望する支援まで回答します。
所要 約5分・全7画面
この方法で回答する →
どちらを選んでも受講の扱いは同じです。 かんたん回答でも、E03・E04・E05・E06を選んだ場合は資格試験の受験確認が表示されます(合格は不要・受験料は会社負担)。 あとから詳しく回答し直すこともできます。
会社ご担当者

ログイン

会社ご担当者

会社の新規登録

登録すると8桁の会社IDが発行されます。そのIDを社員に配布してください。

ログインIDとパスワード再設定に使用します。
8文字以上。英字と数字を両方含めてください。

会社IDを発行しました

会社ID

この8桁の数字を社員に配布してください。
社員はトップ画面の「社員の方」からこのIDを入力してアンケートに回答します。IDは管理画面でいつでも確認できます。
会社ご担当者・研修事務局

パスワードの再設定

登録済みのメールアドレスを入力してください。6桁の再設定コードを発行します。

会社ご担当者・研修事務局

新しいパスワードの設定

8文字以上。英字と数字を両方含めてください。
研修事務局のアカウントは12文字以上で、英大文字・英小文字・数字・記号をすべて含めてください。
研修事務局

事務局ログイン

全クライアント企業の回答状況を確認できる権限です。取り扱いにご注意ください。

かんたん回答

氏名と受けたいコースをお答えください

2問で完了します。各コースの「詳細を開く」で内容を確認できます。

コース紹介と学習ガイドを読む 別タブ

 会社ID
複数選べます。1つも選ばず「今回は希望しない」を選ぶこともできます。
この研修について

AIを「使う」だけで終わらせず、
設計・開発の力ごと引き上げる研修です。

生成AIの講座は数多くありますが、その多くは「プロンプトの書き方」で完結します。 本研修は、AIに任せる部分と自分で判断する部分を切り分けられる技術者を育てることを目的としています。 AIが出した設計・コード・SQLの誤りを見抜いて直せること。ここが到達目標です。

コース紹介と学習ガイドを読む 別タブで開きます

8コースの学習ロードマップ、受講コース診断、学習の進め方、学習計画づくりを掲載しています。

[図1]研修の位置づけ(挿入予定)
一般的なAI講座と本研修の違いを示す比較図。
※ この枠を <img src="images/fig1.png"> に差し替えてください。

研修の形式

受講形式
eラーニングオンデマンド動画・時間自由
標準学習時間
約24時間全コース共通/講師講義 全48本
1日あたり
6ユニット30分×6=3時間/Day1〜8
最終コース
AI統合コース設計から成果報告まで
修了要件
講義動画の全視聴+確認テスト60%以上(再受験は無制限)
資格試験
E03〜E06は受験必須合格は不要・受験料は会社負担
動画の視聴は勤務時間内に行ってください。 この研修は助成金制度を利用して実施され、その要件として訓練は所定労働時間内に受講することが定められています。 昼休みや通勤時間での視聴は訓練として認められません。これらの時間は復習(事例分析集を読む、AIに質問する等)にお使いください。 勤務時間内に枠が取れない場合は、自己判断で時間外に進めず、担当者にご相談ください。
費用について
受講にかかる費用の負担は会社が判断します。社員の方の自己負担は発生しません。 このアンケートの回答は、会社が受講枠を検討するための資料です。回答した時点で受講が確定するものではありません。
[図2]受講から修了までの流れ(挿入予定)
申込 → LMSアカウント発行 → 動画視聴 → 確認テスト → 修了証明書 の流れ図
コース一覧

8コースから選べます

コース名をタップすると詳細が開きます。受講したいコースにチェックを入れてください(複数選択可・この時点では仮の希望です)。

AI共創型エンジニア育成ロードマップ。STEP1 基礎構築(E01)、STEP2 開発力強化(E02・E03・E04)、STEP3 クラウド実装(E05・E06)、STEP4 品質・運用完成(E07・E08)の関係図。
E01〜E08 の学習ロードマップ(タップで拡大)
各コースは Day1〜8(1日 30分×6ユニット=3時間) の講師講義 全48本と、 AI統合コース 6本(3時間) で構成されています。 標準学習時間は全コース共通で 約24時間(講師講義分)です。コースを開くと、日ごとの学習内容が確認できます。
このほかに復習用の副教材(事例分析集・復習動画 約3時間)が付きます。こちらは任意利用のため、修了要件にも標準学習時間にも含みません。
E03・E04・E05・E06 は資格試験の受験が受講の条件です。 E03は OSS-DB Gold、E04は HTML5プロフェッショナル認定 レベル2、E05とE06は AWS認定 DevOpsエンジニア – プロフェッショナル を受験します。 E05とE06の両方を受講する場合も、受験するのは同じ1試験です。 条件は受験までで、合格は求めていません。受験料は会社負担です。
順番について E01は他コースの前提になる基盤コースです。プログラミング経験が浅い方はE01から、 実務経験のある方は関心のあるコースから始められます。
アンケート 1 / 3

あなたについて教えてください

 会社ID
受講が決まった場合のLMSアカウント発行に使用します。
アンケート 2 / 3

受講を希望しますか

正直な回答をお願いします。「希望しない」を選んでも評価には影響しません。
アンケート 3 / 3

資格試験の受験について

E03・E04・E05・E06 を受講する場合、対応する資格試験を受験することが受講の条件です。 条件は受験までで、合格は求めていません。不合格でも修了に影響はなく、再受験の義務もありません。

受験料は会社が負担します。自己負担は発生しません。
受験日時は各試験団体の予約枠から選べます。会社が団体申込を行う場合は、指定された日程での受験になります。
[図4]コースと資格試験の対応(挿入予定)
E03・E04・E05・E06 の学習範囲と各試験の出題範囲の重なりを示す図

あなたが受験する試験

前の画面で選んだコースから自動で判定しています。コースを変更する場合は「戻る」で修正してください。
OSS-DB Gold と HTML5 レベル2 には前提資格があります。 下位の認定(OSS-DB Silver/HTML5 レベル1)を保有していないと、上位試験に合格しても認定を受けられません。 受験自体は下位資格がなくても可能なため、受講条件は上位試験の受験のみで満たせます。
回答の取り扱い 回答内容は、所属会社の研修担当者と研修事務局が閲覧します。 事務局の画面では氏名・部署は表示されず、社員IDのみで扱われます。 個別の回答が人事評価に使われることはありません。
最終確認

この内容で送信します

修正が必要な項目があれば「戻る」で該当画面までお戻りください。

回答を送信しました

ご協力ありがとうございました。

受付番号:

受講の可否は、集計後に所属会社の研修担当者から連絡があります。
内容の訂正が必要な場合は、担当者にこの受付番号をお伝えください。

回答状況

ダッシュボード

受講意向

コース別 希望者数

受験条件の確認状況

試験別 受験対象者数

受験料の想定負担額(会社負担)

社員が自分を名乗る方法を選べます。
氏名を入力させたくない場合は、社員番号だけで回答できるように設定できます。 設定は自社の社員にのみ適用され、他社には影響しません。
コースごとの公開状態・標準学習時間・申込受付期間を設定します。
ここで設定した内容は、社員が見る画面にそのまま反映されます。受付期間外のコースは選択できません。 標準学習時間は実際の動画の合計時間を入力してください。実態と異なる値は、視聴ログとの不一致の原因になります。

パスワードの変更

8文字以上。英字と数字を両方含めてください。